全国の警察署内の留置場
最速で発送 承ります
留置所・拘置所・刑務所の各刑事収容施設に完全対応
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初めての方「さしいれや」とは差し入れ品購入方法発送方法お問合せ

留置場への差し入れ専門店 さしいれや

  • ご家族・恋人・ご友人・同僚など、弁護士以外の方から留置場への差し入れは、逮捕から72時間後、つまり勾留決定後より可能となります。
  • 逮捕から72時間以降であれば「接見禁止処分」が付され、一般面会が禁止されていましても、手紙の差し入れはできませんが下着などの衣類・雑誌や本の差し入れは可能なのでお気持ちをお届けすることができます。
  • お届け先となる留置場のある「警察署」をお調べいただき、受取人様のフルネームがわかっていれば、すぐにご注文いただけます。

手間なし、簡単、最速で留置場へお届け!

差し入れのご依頼は当通販サイトまたは電話でもOK。
留置場への確認連絡や差し入れ通知などの面倒な手続きはさしいれやがすべて行います。
留置場ごとに異なる細かなルールに対応した下着やスウェットを、何パターンも準備してあるので、差し入れ品は即日発送が可能です。
お支払方法は、銀行振込又はクレジットカードをご利用いただけます。
銀行振込

留置場での服装とは


留置場での生活では、基本的に私服で過ごす事ができますが、身に着ける衣類には自殺防止や治安維持の観点から厳しい規則が設けられています。
多くの方は、規則に適合したスウェット上下・Tシャツ・パンツ・靴下という服装で過ごされています。
全国の各留置場の規則に適合するよう、スウェット上下を数種類・下着を数種類といったようにそれぞれの商品ごと、形の違うものを取り揃えておりますので、その施設に適合している差し入れ品をお届けする事ができます。

留置場への差し入れ物品一覧

メンズ
男性向け
まずはこちらのセットの差し入れから。

セット衣類 単品衣類 書籍
レディース
女性向け
まずはこちらのセットの差し入れから。

女性下着の差し入れもお任せください

ほとんどの留置場では女性下着であるブラジャーの差し入れは認められておりません。
男性用の差し入れ品よりも女性用のほうが厳しく制限されている事が多いですが、女性用の下着を差し入れした実績も数多くあり、全ての留置場への対応をしておりますのでご安心ください。
また、異性への差し入れの場合、サイズ感が分からなかったりする事もあるかと思いますが、ご相談をいただければお答えいたします。

留置場に関するご相談事例を用意しております

ご相談事例
初めての逮捕・勾留に関して、ご家族・ご友人から多くのご質問をいただいております。
さしいれやでは、警察署の留置担当官や過去に留置場で生活された方、弁護士などへ積極的に取材を行い、なかなか知ることが出来ない留置場の情報を掲載しております。
どこの警察署で逮捕され、勾留されているの?
いつまで帰ってこれないの?
すぐに面会できないの?
差し入れはどうやってできるの?
手紙のやり取りはできるの?
弁護士は呼べるの?

留置場とは

  • 留置場は主に警察署内に設置されており、刑事事件で警察が逮捕した容疑者を収容するための施設です。
  • 「留置所」とも呼ばれることがありますが、正式な名称は「留置場(りゅうちじょう)」です。
  • 留置場に収容される人は、まだ有罪と確定していないので、有罪判決を受けるまでは「推定無罪」の原則により、犯罪者ではありません。
  • 泥酔者などの警察による保護が必要とした人が入る保護室とは異なります。
  • 留置場に収容されると、6:30に起床・21:00に就寝と、決められたスケジュールで生活することとなります。
  • 入浴は7日~10日に1回程度しか利用できない。
  • 生活スケジュールや入浴回数・食事内容をはじめ、差し入れ物品の規則などは、留置場ごとにルールが異なる。
  • 裁判所の決定によっては、家族や友人との面会や手紙のやり取りも禁止されることがある。
  • 毎日、一日中取り調べを受けることは稀で、何もすることがない時間が多い。
  • テレビを見ることやスマホを操作することは出来ない。
  • 食事は1日3回提供されるが、とても質素である。
  • 留置場の居室内では手錠を外して生活が出来るが、警察の取り調べや検察に移動する際は、手錠と腰縄をつけ、厳重体制で移動をする。

留置場への差し入れには警察署毎に異なる厳しいルール規則があります。

  • 留置場への差し入れは、慣れていないと難しい。
  • 差し入れできる物品は各地域、各施設ごとに異なる細かい規定があり、一般的に言われている規則以外の詳細なルールを知る必要があります。
  • 留置場へ差し入れするには「窓口へ直接持ち込み」と「郵送」の2つの方法があります。
  • 差し入れ品はすべて詳細に検査されます。
  • 衣類や本・雑誌は、差し入れ規則に適合させるために加工が必要な場合があります。
  • 差し入れ品が少しでも規則に適合していなければ全ての荷物を受け取ってもらえない場合があります。
  • 下着の数や雑誌のタイトルなどをあらかじめ通知し、予約しなければいけない場合があります。
  • 留置場への連絡時に非常に厳しい対応をされてしまう場合があり、詳しいルールをなかなか教えてもらえないことや、差し入れが出来ないようなことを言われてしまう場合があります。
  • 逮捕から72時間以内は弁護士以外の個人では差し入れと面会ができません。
  • 接見禁止処分を受けても手紙以外、下着や本・雑誌は差し入れは可能です。
研修をしっかり受けた経験豊富なスタッフが、多くの差し入れ実績を元に、留置場への連絡対応からルールに適応した物品選びまで、一貫して対応いたします。


差し入れ注文当日に発送し、翌日に留置場へ到着

即日発送いたします
811日頃となります
812日頃となります

留置場だけではなく、刑務所や拘置所宛への差し入れについても15時までにご注文&決済が完了しているご注文分を、即日発送いたします。

差し入れ品の到着は、本州・四国・九州宛は発送の翌日に、北海道・沖縄宛は翌々日に到着いたします。

(ただし、天候や交通事情などが混乱する場合は、お届けが遅れる場合がございますのでご了承願います。)

※「書籍・レターセット」のみでのご注文の場合、即日発送しておりますが、配達の状況によりさらに1日ほど日数がかかる場合があります。(発送後、翌々日の到着となる場合があります。)

年中無休で留置場への差し入れに対応いたします

さしいれやは、突然の逮捕や勾留に対応するため、警察や弁護士と同様に年中無休でご注文の受付や配送作業、お問合せの対応を行っております。

留置場への差し入れに関する専門的知識を持ったスタッフが、お客様に寄り添い丁寧に対応いたします。

新型コロナウイルス対策

スタッフ全員、1日3回以上の検温を実施し、37.5℃未満であることを確認した上で、差し入れ業務を行っております。

梱包ごとに手洗い・除菌を実施し、留置場内でのクラスター感染予防に取り組んでおります。

業務時間内はもちろん、通勤時・配送時もマスクを徹底し、可能な限りのソーシャルディスタンスを保ち業務を行っております。

発送前に施設へ毎回ルール確認しております

過去のお届け実績から警察署への確認を行わず商品を発送してしまうのではなく、ご注文毎にお届け先の留置場へ衣類の規定や数量の上限、差し入れの予約が必要な施設に対しては予約を行い、施設側で受け取り拒否とならないように十分な情報交換を行った後に聞き取りを行ったルールに従って発送を行っております。

経験豊富なスタッフが留置場などのお届け先へ連絡を取りますので、スムーズで抜けの無い情報収集を行うことが出来ます。


ご利用者様の声

初めてのことで戸惑いました

娘が逮捕されてしまい、状況もよく掴めず、初めてのことで戸惑っており、差し入れをお願いしました。
差し入れをお願いした留置場には1日で差し入れ出来る数量に上限があり3日間にわたり発送をしていただき丁寧、迅速なご対応非常に助かりました。
ありがとうございました。

差し入れは「ほとんど届かない」と警察に言われたのですが、、、

娘が逮捕されまして、最初は自分で差し入れしようと思い警察署に電話をしました。
担当者の方に「止めはしませんが、差し入れはほとんど本人には届かない」とおっしゃっており、規則もよくわからず、さしいれやさんに相談しました。
さしいれやさんでは、その警察署に差し入れをして本人に届けた実績があるとのことでしたので注文しました。
結果、本人にも無事に着替えを渡すことが出来ました。大変感謝しています。

遠方の留置場でも翌日に届きました

会社の同僚が何故か遠方で逮捕され留置場に入っていると弁護士から連絡がありました。
仕事も忙しく時間をとる事も出来なかったので、せめて差し入れだけでもと考え、インターネットで調べていた所、さしいれやに辿り着き差し入れを注文しました。
翌日には差し入れが届いていました。素早い対応ありがとうございました。同僚も喜んでいました。

家族がスウェット+下着セットを注文してくれました

逮捕され留置場で23日間勾留されていました。
留置場では、洋服を借りる事が出来るのですが着古され気持ち良くないものでした。
そんな時、家族から差し入れが郵送で届き、正直涙が出る程、うれしかった記憶があります。
結果、不起訴で釈放となりましたが勾留中家族に見捨てられてないんだなと感じられ気持ちを強く持つことができました。

警察に厳しく言われ、差し入れをあきらめるところでした

彼女が逮捕され差し入れしようと思い警察に電話したところ、「ここはホテルじゃないんだからなんでも差し入れる事は出来ない」と厳しく言われ、困り果てていましたが、ネットで差し入れについて調べていると差し入れ代行をやってくれるさしいれやを見つけ相談しました。彼女に差し入れをすることができました。
※過去に留置場におられた方やご家族のプライバシーを考慮し、投稿いただいたお客様からの差し入れに関する声の内容を個人を特定できないように一部加工し掲載しております。

逮捕され留置場で勾留されている方のご家族・ご友人様へ

身近な方が突然逮捕されどのような状況か詳しく把握できず、心配、不安、戸惑いを感じているかと思います。

しかし、まずはおちついてください。本人のためにご家族・ご友人・知人にしかできないことがあります。

留置場に収容されるという事は、社会と隔離される事を指します。周りの方が本人をサポートする事により、社会との繋がり、周りの方との繋がりを感じることができ、自暴自棄になることを防げると考えております。

さしいれやは、留置場へ素早く差し入れ品をお届けすることで、お客様の大切な方の心の支えとなるようお手伝いをさせていただきます。

警察署に設置されている留置場では、地域別・施設別にルールが異なりますので、全国の留置場に取材を行い、細かい規定の違いを把握してより確実に差し入れ品をお届けできるよう、努めております。

過去に逮捕された方やそのご家族に可能な限りヒアリングを行い、本当に必要なもの、受け取ってとても喜ばれた物はどういったものかを厳選し取り揃えました。

多くのお客様にご参考にいただいております「ご相談事例」を多数用意しておりますので、ご不安な点などございましたら、ぜひご利用ください。

又、留置場での面会や差し入れについてご相談も随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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