全国の警察署内の留置場
最速で発送 承ります
留置場・拘置所・刑務所の各刑事収容施設に完全対応
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初めての方「さしいれや」とは差し入れ品購入方法発送方法お問合せ

初めてご利用の方へ


ご来店いただきありがとうございます。

「さしいれや」は、留置場をはじめ、拘置所や刑務所宛への差し入れ品を「お客様の思い」と共にお届けしております。

個人の方が自力で下着などの差し入れを行うには、警察署などへ差し入れ品の内容確認を行い、ルールに完全に適応するパンツ・靴下などの下着を用意し、場合によっては警察署にあらかじめ差し入れ物品は何かを予約通知したうえで、差し入れを行うこととなりますが、ご自身で差し入れされる場合、断られてしまう事例を数多くご連絡いただいております。

差し入れを断られる、出来ないようなことを言われる事例が報告されています
警察との差し入れ対応事例の比較
一般の差し入れ希望者 さしいれやの対応
「衣類は用意してあるので必要ない」と断られた。 着替えは1組程度の使いまわしの下着等が貸し出されますが、とても十分とは言えません。
さしいれやスタッフが警察官を説得しお届けいたします。
「本人のためにならない」と断られた。 風呂の回数は週に1回程度なので、健康維持管理のためには着替えを差し入れることが必要です。
さしいれやスタッフが適切な差し入れが出来るよう交渉し許可を得ます。
「規則に当てはまらない衣類だ」と受け取り拒否された。 過去の実績データおよび差し入れ前に必ずさしいれやスタッフが留置場へ最新ルールを確認しお届けいたします。
事前の電話確認で衣類のルールを教えてもらえない。
「実物を見ないと判断できない。」と言われてしまった。
さしいれやでは各留置場のルールに適応させるため、あらかじめ数種類の衣類を用意してあり、実績データを元に最新ルールの確認を行いますので、適応品をお届けすることが可能です。
高圧的な態度にうんざりした。

そもそも警察に連絡したくない。
さしいれやスタッフは、高圧的な態度を取る施設担当者へも冷静に話を進め、的確な回答を得るように訓練されています。
受付時間外のため差し入れが出来ない。

ルールの聞き取りも時間外の場合教えてもらえない。
さしいれやでは、受付時間をしっかり把握し差し入れ品をお届けするとともに、問い合わせ可能な時間内に施設担当者より聞き取りを行います。
担当者が不在の場合は時間をおいて再度連絡し、最新情報を入手しております。
郵送差し入れしたら受け取り拒否され、返送されてしまった。 事前通知が必要な場合や、受取人様の状況によっては拒否される場合があります。
さしいれやでは事前通知はもちろん、お届け前に最新のルールを聞き取り、規則に適した差し入れ品をお届けいたします。
事前にルール確認を行ったが、受け取りを拒否された。 施設担当者によっては、以前勤務していた施設のルールと混同している場合や、間違ったルールを伝えてくる場合もあります。
さしいれやでは過去の実績データより、どの担当官が正確な最新規則を回答できるかを把握しておりますので、より確実な差し入れが可能です。
これらはほんの一例です。

初めて留置場へ差し入れを行う方にとっては、警察署へ連絡するだけでも大変なのに、細かなルールに完全対応していないと、差し入れ品を受け取ってもらえません。
差し入れを断られた・拒否された、適応品を準備できない、時間が取れない、警察の対応にうんざりした、などの理由で差し入れが出来なかった・あきらめた方60%を超えています。
(※2020年差し入れに関するお問合せデータより)

さしいれやは、連絡や手続きをすべてお客様に代わって行い、スムーズな差し入れを実現いたします。
便利屋等の他店代行サービスでは、施設への確認を行わずに届けることや、発送をもって終了とする(規則違反で返送されても対応なし)サービスが多いようですが、さしいれやでは、お届け施設へ事前確認・事前通知を行った上でお届けすることはもちろん、施設の受取確認まで行い、万一の受け取り拒否にもしっかり対応し、原因を突き止め、最後まで責任を持って対応しておりますので、より確実なお届け実績となっております。
ご注文後の施設への確認時に、差し入れができないことがわかりましたら、ご返金の対応を行っておりますので、安心してご利用ください。

ご自身で差し入れをされたが断られてしまった方あきらめてしまった方は、さしいれやへご相談ください。
さしいれや06-6777-6260(年中無休)

差し入れできないと思われている場合でも、「さしいれや」なら、お届け可能であることがほとんどです。

さしいれやはこのような方々にご支持いただいております

衣類の検査に
合格するか心配な方
周囲の目が
気になる方
平日、時間が無い方
留置場が遠方の方
何を選べばよいか
わからない方
費用を抑えたい方
警察署へ連絡したくない
全ておまかせしたい
留置場への衣類の差し入れ品は、細かな厳しいルールが存在します。
スウェットを差し入れようとしましても、パーカーはNG、ズボンの紐もNG、靴下の長さも指定されています。
しかも、留置場ごとにルールが異なります。
A警察署での靴下は、くるぶしが出ていないといけないが、B警察署ではかかと部分から10cmでないといけないなど。

さしいれやでは全国の留置場へ確認を行っており、靴下一つでもそれぞれの留置場のルールに合わせてお届けしておりますのでご安心ください。

お客様にご準備いただくもの

「さしいれや」へご依頼いただくにあたり、お客様にご準備いただくものは、差し入れ品のお届け先である、大切な方が勾留されています「警察署名」だけです。

当サイトのショッピングカート・レジシステムでは、お届け先となる各都道府県の警察署を選択するだけで、施設所在地(住所)や対応する商品の種類や加工方法を自動判別し、スムーズなお届けが可能となっております。

面倒な、警察署への差し入れ品に関するルールの調査や事前連絡・差し入れ品の加工もすべて「さしいれや」がお客様に代わり準備を行い、最速で発送いたします。

差し入れ品が喜ばれる理由

留置場では自由がなく、厳しい制限の中で生活することとなります。
衣類も入所当日に取り上げられ、使い古されたスウェット・シャツ・パンツ・靴下へ強制的に着替えさせられてしまいます。
貸し出された衣類は過去に逮捕された誰かわからない不特定多数の方が使用したもので、気持ちの良いものではありません。
又、貸し出される衣類の数も各1~3枚づつで、毎日着替えることもできません。
特に潔癖症の方はとても苦痛です。
入浴も週に1~2回と清潔に過ごすのも難しいです。

家族・友人にできることは、清潔な衣類を差し入れてあげることが一番喜ばれます。

差し入れ代行の料金

差し入れの代行は「弁護士」又は「便利屋さん」にお願いされる方が多いですが、料金は商品代金のほかに2万円~3万円の高額な手数料がとられることが多く、なかなか手軽にお願いすることは難しいです。
さしいれやは商品代金・手数料を抑え、お気軽にご利用いただけるように努めております。

一般的な通販会社とのちがい

大手の通販サイトで差し入れ品を直接送ることは、刑事収容施設のルールで断られて返送されてしまうことが多いです。

刑事収容施設では、差し入れ品の差出人からの発送でないと受け付けてもらえないところが多いのです。
大手通販サイトでは事業者名が大きくプリントされていたり、専用の配送伝票であることから、容易に通販業者からの発送であることを確認され、受け取りを拒否されてしまいます。
ギフト設定として発送された場合でも、専用の伝票や印字があるために受け取り拒否されてしまうようです。

さしいれやでは無地やリユースでの梱包を行い、配送伝票も一般的なものを使用し、お客様が依頼主様であることをを明記しお届けしておりますので、受け取り拒否や返送のリスクを最小限にしております。

また、差し入れを行うにあたり、発送前に必ず警察署へ差し入れ内容の細かいルールまで確認を行い、完全適応した物品をお届けしております。

さらに、留置場によっては差し入れ予約として物品名や数量及び送り主の詳細情報を伝えなければ受け取ってもらえない場合もありますが、さしいれやでは必ず通知を行っておりますので、より確実な差し入れ品のお届けが可能です。
※他社大手通販サイトでは、留置場へ確認の電話を行うようなサービスはありません。

「さしいれや」をご利用いただくにあたり

お届け先の留置場をご確認ください。
逮捕された警察署の留置場へ勾留されない場合もあるので警察署・裁判所や弁護士に確認ください。

ご注文から商品が届くまで

さしいれやは、大切な方へいち早く差し入れ品をお届けできるよう、、ご注文&決済完了後すぐに発送いたします。
お届けの目安は、本州・四国・九州宛の場合は発送の「翌日」頃の到着予定となり、北海道・沖縄の場合は、「翌々日」頃の到着予定となります。
即日発送いたします
921日頃となります
922日頃となります




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